【ソールまで黒い】オールブラックスニーカーのおすすめ

どんなコーディネートにも合わせられるブラックスニーカー。

上級者が履いていそうなイメージもありますが、実はそんなことありません。

黒は何にでも合わせやすい上にソールまで黒となれば、逆に合わない服は無いと言ってもいい位合わせやすいです。

とは言っても黒ければ何でも良い訳ではないので、僕がおすすめするブラックスニーカーをブランド別に紹介します。

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ニューバランス

ML574

[ニューバランス] スニーカー ML574(現行モデル) オールブラック
created by Rinker
new balance(ニューバランス)

このML574はニューバランスの定番中の定番で、Amazonスニーカーランキングでも1位になるほど人気があります。

その理由は履き心地とコスパ。

1万円を切る価格なのにソールにはクッション性もあり、ニューバランスらしいデザインも健在。

つま先付近がやや丸みを帯びたデザインなので、足元にボリュームも出るので、カジュアルな服に合わせやすいです。

また、オールブラックならNマークも黒なので目立ちにくいので、 「実はNマークが苦手」なんて方でも抵抗少なく履けると思います。

M990

「990」の5代目となる”V5″モデル 。

ハイテクなデザインにメイドインUSAと玄人好みな一品。

履きこなすにはそれなりのレベルが必要かも。

(僕は履きこなす自信ありません・・・)

コンバース

オールスター

もはや説明不要のコンバース オールスター。

このモデルにもオールブラックが存在します。

オールスターは割とスッキリした形なので、何にでも合わせやすく、細身でも太めでもどんなパンツにも合わせられます。

ハイカットモデルもあります。

ナイキ

エアマックス90エッセンシャル

ナイキと言えばエアマックス。

かかとの部分に空気層を入れ、足にかかる衝撃を吸収してくれるもので、 エアが「見える」という斬新性で一気に知名度が上がりました。

余談ですが、1990年代はこのエアマックスシリーズにかなりの人気があり「エアマックス狩り」なんて事件が多発。

履いていると強奪される、画びょうで穴をあけられるなど恐ろしい時代でした。

そんな当時のデザインを継承した一品です。

今は狩られる事も無いと思いますので、安心して履けますね。

エアフォース1

もう1つナイキの名作とも言えるエアフォース1。

もう名前からしてカッコいい。

「ナイキエア」を搭載した世界初のバスケットボールシューズとして1982年に発売され、今でも人気があります。

タンジュン

日本語で「シンプル」を意味する言葉にちなんで名付けられた「タンジュン」

単純てことですね。

全面にメッシュを使っているので軽くて通気性が良い。

そして隠れポイントとして、ソールに厚みがあるので背がちょっと伸びる。

隠れポイントはいらないかもしれませんが、全体的にかなりシンプルなのでコーディネートもしやすいです。

そしてお値段も6000円程と安めの設定はありがたいですね。

アディダス

スタンスミス

スタンスミスと言えば白のイメージですが、黒もあるのです。

メイン素材がレザーなので高級感もあり、スニーカーながら落ち着いた雰囲気。

スーパースター

バスケットボールのスタイルから生まれたタイムレスなデザインを、ストリート仕様に落とし込んだ一足。

バンズ

オールドスクール

バンズのクラシックラインを代表する定番のスケートシューズ。

コンバースほどシンプルではないけど、程よいボリュームで合わせやすいモデル。

履いている人は少ないけれど、間違いなくカッコいい。

クラシック スリッポン

こちらはスリッポンタイプなので、サッと履いて出かけられる。

しかも値段も6000円程と安めなので、シンプルかつ安さ重視ならこのモデルを選べば間違いないでしょう。

アシックス

タイガー ランナー

80年代のレース用シューズのシルエットを表現したライフスタイルシューズ。

シンプルなレトロランをイメージし、アシックスストライプが施されたデザインには懐かしさも感じられます。

オニツカタイガー

LAWNSHIP

レザー素材を使用しており、足元を上品な印象にしてくれる一品。

見た目からは分かりにくいが、ソールの柔軟性を高め、軽量化を図ることで履き心地の良さを高めている。

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